3323レカムを妄想してみた(5/22)

株の銘柄って上がれば注目されるし、下がれば忘れ去られる物だと思うのですが、何故か3323レカムは例外に感じるので妄想してみました。

チャートを見ても今年の頭に高値を付けた後下降トレンド、4月末に子会社が上場予定の報が出ても当日上がっただけでまた下がった。

何やら機関の空売りもすごいみたいだし。

社長のブログは好評みたい。でも、「願望」「応援」を言っている人多い気が…?

投機で応援するって事はホルダーさんなのだろうか。でも損切して他の銘柄に手を出した方が良いと思うけどなぁ。なんかモヤモヤ。

他の方もつぶやいてましたが、仕手株と言うのは確定ですよね。

仕手株である以上、業績は株価にほとんど影響無いだろうし、それでも買い煽る人はそれなりの数がいる…。うーん…。

レカムと言えば、外せないであろう、まぃた氏。

可愛いキャラクターとレカム愛溢れるツイートが多いのです。

こういう観点の方は少なくない…?いやいや、稼ぎたくて株売買やってるんですよね?

まだまだ株初心者な自分ですが、この銘柄は理解に苦しむのです。

・株価は下降トレンドで、好材料が発表されてもトレンド変換しない。

・機関の空売りがすごいが、考え方によっては好材料に飛びつく個人投資家を狙い撃ちにしているのかもしれない。

・そんな状況なのに応援ツイートをしている人は少なくない。応援と個人投資家の買いで機関って撤退するものなのかな?

このツイートでも、どんなメッセージをやりとりしているのか気になりますよね。

そんなモヤモヤ状態だったのですが、一番的を射ていると思ったのはこの方の推測です。

材料内包型の信者の多い銘柄はロスカットが遅れたり中途半端なナンピン買いをする人が多く空売り機関の標的になりやすい傾向があります。

これかなー、疑問を解消してくれた言葉は。

以前の投稿で上がると良いなと言う願望を書きましたが、しばらくは監視するだけ、状況が良ければデイトレ限定で手を出した方が良さそう。空売りが減ったと言っても騙し上げや掲示板等の煽りや色々な手法で仕手さんは個人投資家の攻撃を続けそうです。

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